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TOP >> コスメ/健康関連/医療関連 >> No.0082000053

No.0082000053:2009年06月02日 掲載

【一般用医薬品(大衆薬)」に関する調査】

医薬品の購入意向はドラッグストアが約8割、ネットなどは1割程度

一般医薬品購入時の重視ポイントは「効果の確実性」が最多。

「改正薬事法」の認知率は8割を超える。理解率は6割にせまる

調査概要
調査方法
インターネットリサーチ (クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象
全国20〜69歳の男女
調査時期
2009年5月15日〜2009年5月19日
有効回答数
1,200サンプル(人口構成比に基づいて割付)
調査会社
ダウンロード  一般大衆薬に関する調査のデータをダウンロード

医薬品の購入意向はドラッグストアが約8割、ネットなどは1割程度

■■調査背景・目的■■
 2009年6月1日より施行される「改正薬事法」により、一般用医薬品(大衆薬)を取り巻く環境は大きく変化しようとしています。本調査は、消費者の一般用医薬品(大衆薬)に関する意識や購買実態、今後の購買意向を明らかにすることを目的に実施いたしました。

■■調査概要 ■■
調査手法:インターネットリサーチ
(クロス・マーケティング アンケートモニター使用)
調査対象:全国20〜69歳の男女
調査期間:09年5月15日(金)〜09年5月19日(火)
有効回答数:1,200サンプル(人口構成比に基づいて割付)

■■調査トピックス ■■
・「改正薬事法」の認知率は8割を超える。理解率は6割にせまるが、三大都市圏と地方都市で7ポイント程度の差異。
・一般医薬品購入時の重視ポイントは「効果の確実性」が最多。女性は「飲みやすさ/ 使いやすさ」を重視する傾向にある。
・消費者は「ブランド」よりも「低価格」、「新成分」よりも「使い慣れている医薬品」、「有名ブランド」よりも「店員のすすめ」  を重視する傾向にある。

※調査結果/レポート詳細ページ:
  http://www.cross-m.co.jp/news/pdf/release_20090529_yakujihou.pdf



掲載データの引用・転載について
【調査データの転載・引用をご希望の方、本調査に関するお問合せ先】
株式会社クロス・マーケティング  担当:鷲野(わしの)
Mail:pr-cm@cross-m.co.jp

【引用・転載時のクレジット表記のお願い】
本リリースの引用・転載時には、必ずクレジットを明記いただけますようお願い申し上げます。
(例) 「クロス・マーケティング調べ」 「インターネット調査会社のクロス・マーケティングが実施した調査によると・・・」

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最新更新日:2012/04/04

最新更新日:2012/03/09
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