| No.0051000022:2009年05月27日 掲載 | ||
お酒に関する調査 |
[性別] 男性 50.0% 女性 50.0件
[年代] 20代 25.0% 30代 25.0% 40代 25.0% 50代 25.0%
2.休日の昼間に飲んだことのある飲料は?
3.休日の夜に飲んだことのある飲料は?
4.お風呂あがりに飲んだことがある飲料は?
5.普段、お酒をどれくらいの頻度で飲みますか?
6.生活の中で、お酒を飲むという行為はかかせないものですか?
7.アルコールを飲む行為の必要性について。
8.以下のようなビールを飲みたいときは、どんなときですか。
9.以下のようなスパークリングワインを飲みたいときは、どんなときですか。
平日の夜に飲んだことのある飲料は?
・平日の夜に最も人気がある飲料は「日本茶」。
・性別でみると男性は「ビール」、女性は「日本茶」が一番飲まれている。
・アルコールを週4日以上と飲用頻度が高い層には「ビールと発泡酒・第3のビール」が根強い人気。
休日の昼間に飲んだことのある飲料は?
・休日の昼間はノンアルコール飲料が大人気!
・アルコールに限定してみてみると、最も飲まれているのは「ビール」で、5人に1人が休日の昼間にビールを飲んだ経験がある。
発泡酒と第3のビールを含むと3人に1人の割合に。
・男性40代は他年代と比べ、飲酒経験のあるアルコールの種類が多い。
休日の夜に飲んだことのある飲料は?
・ノンアルコール飲料では「日本茶」、アルコール飲料では「ビール」「発泡酒」が人気!
・女性20代では「カクテル」、女性30代では「チューハイ/サワー」「梅酒」「スパークリングワイン」など、
アルコール度数が軽めで甘いお酒を好む傾向にある。
お風呂あがりに飲んだことがある飲料は?
・お風呂上りはノンアルコール飲料が多い。
・アルコールの中では「ビール」「発泡酒・第3のビール」の飲酒経験が高く、それぞれ約3割。
・男性では20代が他の年代で異なる傾向がみられ、他の年代でよく飲まれている「ビール」「発泡酒・第3のビール」が
20代では飲まれる傾向になく
代わって「チューハイ/サワー」「梅酒」「カクテル」「ワイン」「スパークリングワイン」「日本酒」「ブランデー」等々が目立つ。
普段、お酒をどれくらいの頻度で飲みますか?
・週に1回以上、お酒を飲んでいる人は全体の約6割。
・性別でみると、男性は年代が上がるにつれ飲酒頻度が上がる傾向になる。中でも男性40代50代の約半数が、週4日以上お酒を飲んでいる。
・女性はどの年代をみても「普段は全く飲まない」人が3割弱。
生活の中で、お酒を飲むという行為はかかせないものですか?
・お酒を飲むことは「絶対に必要である」「やや必要である」人は、全体の約6割。
・男性は年齢とともにお酒を飲むことが欠かせない傾向にある。40、50代では7割以上が「必要である」と回答。
・女性は20代が他の年代に比べると「必要ではない」と思っている傾向がうかがえる。
アルコールを飲む行為の必要性について。
「食事が美味しくなる」、「(アルコール自体が)美味しいから」という飲食の充実感を求める意見や、
「一日の疲れが取れるから」「ストレス解消」などのリラックス効果を期待した意見が目立つ。
また、「交友関係が深まる」といったコミュニケーションの役割と考えている記述も多い。
その他、「日課」「習慣」といった意見もある。
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以下のようなビールを飲みたいときは、どんなときですか。ご自由になんでもお書きください。
※ビールを飲めない人は、もし飲めるとしたら、どのようなシチュエーションがよいかお考えください。
めざしたのは「うま味」と「飲みごたえ」の両立。口にした瞬間フワッと香り、麦のうま味が広がる新感覚のビール。
しかも、口当たりなめらかで一口飲んだらゴクッ!と爽快。深い満足感をどうぞ心ゆくまでお楽しみください。
以下のようなスパークリングワインを飲みたいときは、どんなときですか。
※スパークリングワインを飲めない人は、もし飲めるとしたら、どのようなシチュエーションがよいかお考えください。
フルーツであったり春の旬を思わせる桜であったり・・・ちょっと小粋でかわいらしいフルーティーなスパークリングワイン。
甘口でとっても飲みやすい上に、贅沢なほどのきめ細かい泡立ち。アルコール度数も量もちょっぴり控えめ。
それなのに、あなたのお部屋にあるだけでも、パリを思わせるようなお洒落な存在感。
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